ボルネオの思い出

ボルネオってインドネシアで一番大きい島だ。ボルネオ島には国が3つあって、インドネシアとマレーシアとブルネイ王国だ。私は東ボルネオに住んでいた。ボルネオは生まれた所じゃないけど、5年間くらい生活した。実の私の故郷はスラウェシ島で、隣の島だ。

高校を卒業してから、ボルネオへ大学に入りに行った。それに、家族があそこに住んでるから。初めてボルネオに生活すると、本当にびっくりした。故郷とボルネオの生活が全然違った。物価も高いし、言語も違うし、それで、まだ慣れていなかった。話してるとき、方言が隠せなかった。

当初の想像は皆が真面目なことだった。初めて授業中の時、皆が勉強に怠けていたんだ。先生が教えてるとき、皆がパソコンでゲームをしていた。こんな大学を退学したいと思ってた。父と相談して、もうちょっと頑張らせられた。それで、やってみた。

新しい友達を作ってみた。皆が勉強に熱心しないけど、困ってる時に皆が助けてくれて、パーティーがあったら、皆が誘ってくれた。それで、皆のいいとこもあると思ってた。大学を卒業したまで皆と時間を過ごした。友達と2日間キャンパスに泊まった事がある。インターネットをすることだった。キャンパスのインターネットが無料だったから(笑)。でも、卒業してから、各人各様離れていた。いつか皆に会えるかな。家族にも懐かしいな。

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