年末の大掃除のプレゼント

居酒屋の店長がお店の大掃除を行われるメッセージをLINEのグループで送ってきた。誰が参加できる人がいれば、連絡させた。僕は年末って何もしないより、参加したほうがいいと思った。大掃除ってどんな感じなのかを体験してみたいなと思った。店長に連絡したら、「本当にいいのか、ボランティアだよ」と言った。お金を考えずに受け取った。

当日にお店へ行った。部長も行ったの。みんなと一緒に大掃除をした。分別して、掃除した。お店の装備をきれいにして、排水の水道を開けられたら、黒い油汚れがいっぱい付けて浮かんでいた。それを油の吸収できるコットンできれいにされた。キッチンの換気扇を開けられたら、埃が付いていた。全部キラキラするまでふいた。見えないところでは、汚れがいっぱいだった。

副店長が大掃除の意味を教えてくれた。大掃除は感謝することとして行われるんだって。一年中、このお皿とこの機械などがくれたことに感謝して、日本のカルチャーなんだって。大掃除は日本人の習慣だと思う。インドネシアでは年末年始、何をするのかを聞かれた。インドネシアでは、年末年始、都会を歩き回ったり、鶏肉を焼いたり、花火を打ったりする。それは楽しいことだけで、意味があまりないと思う。多分みんなと集めて、楽しむこと。新しい年を迎えたら、花火がどんどん打っていたら、みんながそれぞれ別れる。

 大掃除が終わったら、みんなを集まらせた。僕が最後に来た。なぜ集まらせたかを思った。え~~~部長がを5千円くれたんだ。これはお年玉なのかなと思った。笑笑笑~それはなんでも、本当に感謝した。なぜなら、ちょうど困ってる時、とっても助かった。すると、「良いお年を」と叫んでみんなが帰った。

そのプレゼントのおかげで、今まで日本に生活するんだ。ちゃんと大切に使わなきゃいけないんだ。今まで色んな辛いことを感じても、元気さえあれば、幸せなんだ。辛い日々がだんだん感じてくることが分かってる。努力して我慢したら、きっと幸せな日々が変わってくると信じてる。